8番らーめん「野菜麻辣らーめん」 この夏 必食の一杯 !! 今年は痺れも辛さもマシマシ可。テイクアウトも可

8番らーめんは6月12日から期間限定で「野菜麻辣(マーラー)らーめん」の提供を開始しました。

「野菜麻辣らーめん」は「痺れる(麻)・辛い(辣)・旨い」のバランスが絶妙なラーメンで、8番らーめんならではの”妙”を味わえるこの夏必食の一杯です。

さらに今年は「麻辣増し」で痺れをプラスすることができるだけでなく、「辛肉増し」で辛さもプラスすることができるようになり、自分好みの「痺れ」と「辛さ」にアレンジすることもできます。

さらにさらに!! この本格的な味はテイクアウトでも楽しめるというのだから、もはや「野菜麻辣らーめん」に刺客なしといった感じです。

ということで本日は、昨年からさらに進化した2020年版「野菜麻辣らーめん」をピックアップ!!

「野菜麻辣らーめん」一口目からジワジワ辛さが押し寄せる。夏にピッタリの味わい

こちらが8番らーめんが2020年6月12日から期間限定で発売している「野菜麻辣らーめん」。

この見た目からもその辛さが伝わってきます。

野菜麻辣らーめんの肝である「麻辣オイル」には、四川赤花椒やぶどう山椒など3種類の山椒が使用されており、それぞれがもつ香りが相乗効果を生み、非常に香り高いものとなっています。これらの山椒と5種類の唐辛子がブレンドされた「麻辣オイル」により、痺れる辛味と奥深い旨味を実現したそうです。

なおラーメンは通常のサイズに加えて「小さな野菜麻辣らーめん」の2サイズが提供されていますので、ラーメンを少し減らして、その分で〆のご飯を楽しむことも可能です。「麻辣オイル」の香ばしい香りとピリッとした辛味に加えて、野菜の旨味や甘みにより生み出されたコクが印象的なスープを最後まで堪能することができます。

テイクアウト版もこの通り、店内でいただく「野菜麻辣らーめん」と変わりません(テイクアウト時にレンゲがつくのはGOODポイントですよね)

そしてお好みに合わせて別皿追加するのが、手前の「麻辣増し」と奥の「辛肉増し」。より痺れを求めるなら「麻辣増し」、辛さを求めるなら「辛肉増し」、もちろんその両方もアリです。

ちなみに「辛肉増し」で追加される「麻辣辛肉味噌」は、国産豚ミンチと粗挽きの唐辛子が使用されて「野菜麻辣らーめん」の辛さと旨味に大きく貢献しているのですが、この「辛肉」をご飯の上にのせて、スープをかけて食べるのもたまらぬ美味しさ。

ぜひ一度お試しください!!

野菜麻辣らーめん の商品概要

販売期間 【期間限定】2020年6月12日(金)〜7月末頃  ※販売予定数に達し次第、終了

販売価格  野菜麻辣らーめん 790円(税込869円)/ 小さな野菜麻辣らーめん 740円(税込814円)/
麻辣増し 40円(税込44円)/辛肉増し 150円(税込165円)/ 〆のご飯 60円(税込66円)

販売店舗  全国の8番らーめん
※「小さな野菜麻辣らーめん」「大盛り」「〆のご飯」は8番らーめんエクスプレス イオンモール新小松店、8番らーめん麺座イオンモールかほく店ではお取り扱いしておりません。

商品ページ https://www.hachiban.jp/menu/yasai_mara/

 

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