金沢時間

夏本番!クラフトチューハイ「寶CRAFT 金沢ゆず」でシュワ〜っと一杯だっちゃ♪

こんにちは、横ちゃん(@yokota1211)どす。
7月に入り、いよいよ夏本番であります。

I love アルコ〜ル♪  I need 酒〜♪
と、いうことで今回ご紹介しますのはこちら。

金沢ゆず

画像は宝酒造株式会社さんのHPより

今年2018年3月より宝酒造さんより発売された地域限定販売のチューハイ。
「寶CRAFT 金沢ゆず」

 

金沢市の東浅川地区(旧浅川地区)で栽培されたゆずをまるごと搾ったストレート混濁果汁を使用したチューハイです。奥能登の「揚げ浜式製塩」でつくられた希少な海水塩と厳選した樽貯蔵熟成焼酎を合わせることで、ゆず果汁の豊潤な香りと酸味がひきたち、まろやかでコクのある味わいが楽しめます。

金沢市の東浅川地区(旧浅川地区)はゆずの産地として知られ、当地で栽培される“金沢ゆず”は、豊潤な香りと酸味が特徴です。また奥能登で続く伝統製法の「揚げ浜式製塩」でつくられた海水塩は、塩辛さが少なく豊かな海の旨みと甘みが味わえます。

宝酒造株式会社さんHPより

 

金沢市東浅川地区のゆずと奥能登の塩のタッグだそうであります。
微妙にどっちも僕の家からは遠いんですけどね〜、テヘヘ♪( ´▽`)

でもめっちゃ美味しそうですよね、パッケージから引き込まれました。
特にゆずは超好きだし。そして何より金沢のご当地商品ですから。

そもそもはこの「寶CRAFT 金沢ゆず」って、つい先日まで知らなかったんですよ。
たまたま僕が時より立ち寄るJAさんに行った時に初めて知りました。

「おお、金沢ゆずのクラフトチューハイなんてあるんや!」と。

330mlで税抜268円なり。
大好きなアサヒスーパードライにしようかと、一瞬頭をよぎりましたけどww

やっぱ一度は飲んでみたいと。
なんせ地元の特産を使った新商品ですしね。

てことで早速「寶CRAFT 金沢ゆず」を頂くことにしました。
因みに部屋で飲むのも、絵ヅラ的にどうかと思い近所の広場にやってきましたよと。

「シュワ〜!」っとね。
いわゆるオーソドックスな ”ゆずサイダー” 的な、奥能登の塩は正直よくわかんなかったです。
ただ塩はあくまでも主役を輝かせる脇役って感じなのかなと。

相当飲みやすかったです。
ただこの「寶CRAFT 金沢ゆず」、何気にアルコール度数が8%。
意外に一杯目からいい感じにアルコールが回ってきました。

飲みやすいからと言って、油断してガンガン飲まないようご注意ください。
→完全に油断していた男より♪( ´▽`)

今年の夏は「寶CRAFT 金沢ゆず」でシュワっと一杯!
イェイ♪

こちらのアマゾンページから注文もできますよ。

ライター

横ちゃん
金沢の出会いを作る専門家、横ちゃんです。
金沢時間を通じて地元の金沢を再発見していきたいです。
最近の趣味は女装だっちゃ♡

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