金沢時間

いよいよ本日発売!! 石川県の新しいお米「ひゃくまん穀」

石川県の新たな米として9年の歳月をかけて開発されたお米「ひゃくまん穀」がいよいよ本日から発売開始となります。本日はそんな「ひゃくまん穀」をピックアップしてみます。

ひゃくまん穀ってどんなお米なの ?!

(写真はイメージです)

H18年、「北陸211号」を母、「能登ひかり」を父として交配を行い、その後選抜固定を実施し成績良好な系統にだった「石川65号」が、本日から発売開始となる「ひゃくまん穀」。これまでのコシヒカリと比べて、一粒一粒の大きくなっており、食べ応えのある食感が特長なんだとか。また、強い「粘り」をもっているため、水分の保持力が高いそうです。そのため時間が経っても硬くなったり、パサついたりしにくいそうです。「冷めても美味しい!!」が、「ひゃくまん穀」のセールスポイントです。

「ひゃくまん穀」はこの赤いパッケージが目印。

(出典:http://www.is.zennoh.or.jp/hyakumangoku/index.html)

早速買ってみないとですね!! 

ひゃくまん穀の口コミ

※アイキャッチ画像出典:http://www.is.zennoh.or.jp/hyakumangoku/index.html

ライター

金沢時間 編集部

金沢時間編集部です。


「金沢時間」は、金沢に暮らす人に向けて、町のトレンドやグルメ・イベントなど、日々の生活がちょっと楽しくなるような話題を、市民目線で発信していく地域密着型WEBマガジンです。


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